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Link to Social :Social × Club for Beginningをご紹介

Social :Social × Club for Beginningをご紹介


Share    前回は 音楽:Social × Club for Beginningをご紹介 という事で、音楽方面からオススメできる記事を書いてみました。 今回はSocial(社会問題)からの切り口でご紹介しようと思います。 Social × Club for Beginning(以下,SCFB表記)は音と人を繋ぐイベントです。

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音楽:Social × Club for Beginningをご紹介


Share    Club Musicに興味がありますか? 興味がある、ほんのり興味がある。 そんな方にこそ参加して欲しいイベントが Social × Club for Beginning! Social × Club for Beginningはざっくり言うと”ラウンジイベント”です。 今回はClub Musicに興味がある方向けにご紹介をしていきたいと思います。

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Social × Club for Beginning


Share    Club Musicに、そしてSocialな動きの第一歩を提供するイベント、 Social × Club for Beginning を開催します!

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繋がりある動きを。


Share      プロボノとしてお手伝い戴いてる、イケダハヤトさん(@IHayato )の記事からのツイートがまさに僕が最近考えていた事とリンクしました。 ストーリーだけで応援してくれる人たちと一緒に、ブランドを育てていくのがベターかな。共感されるストーリーだけでは足りない。 圧倒的なプロダクトがないと買ってもらえない。プロダクトが素晴らしいことは前提。とはいえいきなり最良のものを創るのは困難。ストーリーだけで応援してくれる人たちと一緒に、ブランドを育てていくのがベターかな。   一年間、blogやイベント(犬猫と人の顔合わせ会やUST)を通して、somodeを応援したいという声を戴ける様になりました。somodeを通じて「クラブミュージックを知った」、「社会問題に興味を持った」というお話も聞きました。   しかし、もっとできるはず!もっとやろう!もっとやりたい!と気持ちは高まるばかりです。   今のsomodeで、できる事とできない事が分かってきて、何を選択してどう動けばいいかがわかってきました。焦る気持ちやアレもしたい、コレもしたいという気持ちが先走ってる部分があるのも事実です。 できない事に、もどかしい気持ちがいっぱいですが、できる範囲の中で、ちょっとずつでも、応援してくれている人達と共に歩ける動きをしたいと思っています。 isaveでの皆様の応援を見ていると今まで「出来ることあれば応援した」いと言ってくれてた皆様がツイートしてくれる。 そして今日、「好きなレーベルの1つになりました」というお問い合わせメールも戴きました。内部の話ですが、somodeの仕事にコミットしてくれるスタッフも増えてきました*。   こうして、支持してくださる皆様の温かさや存在の大きさを感じています。目に見えない部分の支持もあって、勿論大きな感謝をしています。この喜びを社会や音楽のために、還元したいと思っています。だからこそ成長は必須と感じています。 なかなか、期待してくださってる方には”結果マダー?”とじらせてしまうことになるかもしれません。でもだからこそ、一緒に課題解決をしていけたら素敵かな、と思っています。共に創っていく、という感覚。 これから素敵な楽曲のリリースも控えてますし、イベントの予定もあります!価値を創出できるよう、皆で進んでいきますのでこれからもよろしくお願いいたします!(そして、皆様と一緒に作って行きたいです!というメッセージでしたっ!)   *上記の写真も、そんなフルコミットしてくれるようになったスタッフの一人、フォトグラファーの高橋君(@uhweng )が用意してくれました!彼はRayociのジャケットも手がけてくれたアーティストです。

Link to isaveの支援団体先に入りました。

isaveの支援団体先に入りました。


Share      isaveのnewバージョンがリリースされ、皆様のおかげでsomodeも支援団体先の一つになりました。isaveは1クリック1円で寄付できるスマートフォン用アプリケーションです。

これからのsomode


Sharesomode、現在ストップしてるように見えて色々準備中です。 全てはビジョンの合致に向けて。 設立当初は僕一人で始まったsomodeも、もう20人ちょっと。 少しペースが遅くなり、その分、体制が整ったら大きな一歩が踏めるのではないかなと思っています。 動くことが目的じゃなくてHappyを増やすのが活動目的。 焦らず、しかし確実に前へ進もうと思っています。 新しくなるsomodeの一 アーティストが寄付先を選べるという制度を取り入れました。 somodeは楽曲売上げの40%を寄付に充てる、という形を取っているのですがこの40%をアーティスト側が エイズ孤児、犬猫問題、病時保育、児童買春、自然保護、地域活性、地震と それぞれの問題解決を目指している団体に寄付する事ができます。 この取り上げる問題はスタッフ内で興味のある問題を提出してもらい、決定しました。 これからまだ増えていく可能性はありますが、まずはこれらの問題にも触れていきます。 新しくなるsomodeの二 アーティストが寄付を選べることによって、それらに取り組む団体と社会問題を知らせていきます。 それはsomodeの責任でもあり。 調べて報告した上で、しっかりお金が使われる団体に寄付したいという気持ちがあります。 新しくなるsomodeの三 また、Social × Musicを実現できる場を作ろうと準備をしています。 社会問題に取り組んでいる人も日々音楽を作っている人も聴いている人も素敵な”想い”を持って活動したり楽しんでいます。 そしてそれが個人の成長や誰かを幸せにする力になっている。 色んな想い相乗効果を起こせば自分の周りのコミュニティだけではなく多くの人を幸せにすると思うのです。 芽を摘みたくない もし、それがなくて受け入られる所だけに受ければいい、という動きをしていると詰まってしまったり、 認められないと撤退したり嫌いになってしまう。それはとても勿体無いと思います。 素敵な才能や将来の動きをする人の芽を摘んでしまうのは大きな損失になると思います。 だからそれらがないように、今の想いをバックアップできる活動。 想いが伝わる・尊重される活動をしたいと思っています。 僕は曲を作ってて思ったのは、(自分が好きで作ってるにしろ)身も心も削って報われないのはとても悲しいと感じます。 ここに一言感想をもらえたら存在意義を見出せますし、もっと頑張ろうと思います。 生むときの苦しみはわかっているからこそ、僕は何とかしたいと思っています。 社会問題も色んな人と接したり取り組みを手伝って多くの人が受ける偏見、非難を感じました。 出る杭は出たら打たれますが伸びまくったら打つこともできません。 僕は社会問題に取り組む人、音楽を作る人、楽しむ人が胸を張って活動できることが夢です。 まだまだ小さい団体ではありますがこれからも進んでいきます。

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somode supporterはじめます


Share次のステップへ向けて少しずつですが準備を進めています。 そのうちの一つ、somode supporter募集を始めました。というご紹介です。 1000円/月でsomode楽曲がfreeダウンロード(曲制限はあり)。 新曲も含め、想いの詰まった楽曲に触れることが出来ます。 また、お住まいが関東圏でしたら、マーケティング勉強会の参加権をゲットできます。 このマーケティング勉強会は社会問題に取り組むNPOやNGOの方々だけでなく、 ビジネスで毎日を頑張る方にも役立つ内容になっています。 勿論、収支報告やお知らせもお送りさせていただきます。ぜひ、ご参加ください! そして僕達とsomode lifeを!

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